東都大学野球リーグは24日、神宮球場で第3週の3回戦2試合が行われ、7季連続優勝を目指す青学大が、10季ぶりに1部復帰した立正大に3―4で敗れて勝ち点を落とした。立正大は初の勝ち点。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン