JTBは24日、青海友常務執行役員(55)が社長に就任する人事を発表した。新型コロナウイルス禍を機に構造改革を進めてきた中、2026年を「経営の節目のタイミング」と位置づけ体制を刷新する。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン