子ども向け番組の人気キャラクター「ニャンちゅう」の声で知られ、筋萎縮性側索硬化症(ALS)で闘病中の声優、津久井教生さん(65)が病気が進行し体を動かせない中で、視線による文字入力で本を書き上げた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン