延長十二回、2―2で引き分けた。村上が7回1失点と好投した阪神は八回に押し出し四球で勝ち越したが、九回に岩崎が失点。以降は決定打が出なかった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン