連合栃木などが主催する第97回栃木県メーデー中央大会が25日、真岡市荒町のKOBELCO真岡いちごホール(真岡市民会館)で開かれた。県内の労働者約750人が参加し、能登半島地震の復興や世界恒久平和の実現、物価高による格差社会の是正などでの連帯を確認した。
残り:約 293文字/全文:427文字
この記事は「下野新聞デジタル」のスタンダードプラン会員・愛読者(併読)プラン会員・フル(単独)プラン会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- 3~4月入会で最大1,000円還元!!
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする




