旧ソ連(現ウクライナ)のチョルノービリ(チェルノブイリ)原発事故から40年を迎えた26日、原水爆禁止広島県協議会(県原水禁)と県平和運動センターは、広島市の平和記念公園で脱原発を訴えた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン