中道改革連合と立憲民主党の間で、安全保障や原発を巡る基本政策に溝が生じたままだ。中道が立民や公明党に籍を置いた衆院議員による急ごしらえの結党時、公明寄りの見解を打ち出したのが原因。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン