自民党の小林鷹之政調会長は26日、来春の統一地方選を巡り「政治的に大きなヤマ場を迎える。政策実現で国民の期待に応えなければならない。生活で感じる不安に寄り添う」と強調した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン