最高裁第1小法廷(宮川美津子裁判長)は27日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設を巡る訴訟の上告審弁論を、6月15日に開くと決めた。弁論は結論を変更するのに必要な手続き。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン