県産材を使った木造住宅の新築などに補助金を支給する「とちぎ材の家づくり支援事業」で、県は本年度、日本農林規格(JAS)に基づいて品質などが証明された県産材の使用量に応じ、補助金を上乗せする「県産JAS材使用加算」を新設した。強度性能などが明確化されているJAS材の普及や、使用の促進につなげる狙い。同支援事業の第1期分を5月20日まで募集している。
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