28日午前の東京株式市場の日経平均株価(225種)は反落し、前日終値からの下げ幅は一時400円を超えた。このところの急ピッチな上昇の反動で、利益を確定する売り注文が優勢になった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン