福岡市は、飛鳥時代から平安時代に迎賓館の役割を担った「鴻臚館」があった市内の跡地で、門の復元工事を進めている。「北館東門」と呼ばれ、中国大陸や朝鮮半島からの使節団が最初に通ったとされる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン