昨年11月に投開票され新人木内敏之氏と現職石田進氏(当時)が同数を得票し、くじ引きで木内氏が当選した茨城県神栖市長選を巡り、県選挙管理委員会は28日、木内市長の当選を無効と裁決した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン