大阪市内を南北に貫く鉄道新線「なにわ筋線」の総事業費が、従来計画と比べ2倍の6500億円に上振れする見通しとなった。大阪府と大阪市が28日、明らかにした。物価や労務費の高騰が主な要因。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン