広島が今季最多11得点の快勝で連敗を3で止めた。三回に菊池の適時打、坂倉の適時二塁打で2点を先制し、五回は坂倉の3ランなどで4点、九回も2本塁打で4点を加えた。床田は8回1失点で今季初勝利。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン