阪神は29日のヤクルト戦で、左手首骨折で離脱した近本、自打球の影響で先発出場を外れた中野に代わり、1、2番に入った24歳の福島と新人岡城が先制点をもぎ取った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン