【ワシントン共同】米FRBのパウエル議長は、中東情勢などの今後の推移を見極めるのに現在の金融政策は良い位置にあると述べ、様子見姿勢が適切との考えを示した。
高市首相がイラン大統領と電話会談
円が対ドルで上昇、財務相発言影響か
4月のユーロ圏物価3・0%上昇
ナフサの供給「年越え継続できる」と首相
JR西、5年以内に運賃値上げ検討
死体損壊疑い、旭山動物園職員の逮捕状請求