休日明け30日の国債市場で、長期金利の指標である新発10年債の利回りが上昇し、一時、約27年3カ月ぶりの高水準となる2・515%を付けた。中東情勢が長期化し物価高が進むとの懸念から国債が売られた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン