知的障害者サッカー日本代表の合宿が30日、さくら市内で始まった。喜連川のSAKURAグリーンフィールドで行われた第1回トレーニングに中村卓資(なかむらたかし)市長と橋本啓二(はしもとけいじ)教育長が訪問し、本県から参加する大久保史弥(おおくぼふみや)選手(19)=宇都宮市在住=ら代表候補20人にエールを送った。合宿は今月3日まで。
残り:約 338文字/全文:511文字
この記事は「下野新聞デジタル」のスタンダードプラン会員・愛読者プラン会員・フルプラン会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする





