JR東日本が30日発表した2026年3月期連結決算は、売上高が6・8%増の3兆846億円と過去最高だった。新幹線の利用が増えたことに加え、中央線快速のグリーン車導入も収益を押し上げた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン