大阪府と大阪市は30日、大阪・関西万博の会場跡地「夢洲2期区域」の開発を担う民間事業者の公募を、6月をめどに始めると発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン