「差別と分断がまだある」。熊本県水俣市で30日に実施された水俣病の患者や被害者らと、石原宏高環境相との懇談。救済を訴えても届かない現状に落胆が広がった。水俣病が公式確認されたのは1956年5月1日。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン