阪神は西勇が今季初登板先発で5回2失点と粘り、一昨年8月以来の白星を挙げた。3―2の三回に伏見が適時打を放ち、六回は熊谷と代打中野がタイムリー、七回は佐藤が一発と打線は今季最多16安打。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン