【ジュネーブ共同】国連地雷対策サービス部(UNMAS)の小川和美部長は4月30日、世界各地に残る地雷や不発弾の除去は紛争地だけでなく「人類共通の課題」だとして、各国が関与を強化する必要性があると訴え… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン