国際協力銀行(JBIC)は1日、日米関税合意に基づく対米投融資の第1弾となるガス火力発電といった3事業に対し、計約22億2100万ドル(約3400億円)を融資すると発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン