広島の岡本は六回途中で6安打5四球ながら1失点と粘り、今季初白星を挙げた。三回に坂倉が先制打を放ち、七回は平川の適時打などで4点を奪った。3連敗の中日は逸機が続き、4失策と守備も乱れた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン