【ヤンゴン共同】4月に誕生した親軍政権が民政移管をアピールしているミャンマーで、国軍が抵抗勢力への空爆を激化させている。東部カレン州では日本の支援で建てられた病院が標的になった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン