南極に住むアデリーペンギンが、プランクトンの一種「有殻翼足類」を海中で捕食する様子をカメラで捉えることに、国立極地研究所(東京)などの研究グループが成功した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン