沖縄県名護市辺野古沖で3月、船2隻が転覆し、同志社国際高(京都府)の女子生徒ら2人が死亡した事故で、船の運航団体のメンバーが2人の四十九日となった3日、現場を臨む「瀬嵩の浜」を訪れ慰霊した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン