紀伊半島山間部の和歌山県北山村で3日、丸太を組んだいかだに乗り、急流のスリルと山々の風景を楽しむ「観光いかだ下り」が始まった。救命胴衣を着けた乗客たちは、水しぶきを豪快に浴び歓声を上げていた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン