将棋の第11期叡王戦5番勝負の第3局は3日、名古屋市で指され、挑戦者で後手の斎藤慎太郎八段(33)が116手で伊藤匠叡王(23)を破り、対戦成績を1勝2敗とした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン