鹿児島大でアートと地域活性化の関わりを学ぶ学生らが、洗濯物や車を汚す“厄介者”と見られがちな桜島(鹿児島市)の火山灰を生かしたアート作品やグッズ、工芸品を冊子で紹介している。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン