アフガニスタンなどで農業や医療の支援に努め、2019年に銃撃されて亡くなった中村哲医師の著述などをデジタルアーカイブ化し、公開する取り組みを母校の九州大が進めている。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン