ハンセン病療養所の入所者に笑顔になってもらおうと、静岡県のボランティア団体「動物介在活動ぷらす」が施設を訪れ、犬や猫と触れ合う場を提供している。活動は10年目に入った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン