ヤクルトが両リーグ一番乗りで20勝到達。奥川が6回を1失点にまとめて今季初勝利を挙げた。三回に鈴木叶のプロ初本塁打の3ランで先制し、五回は鈴木叶、内山の連打で2点を追加。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン