卓球の世界選手権団体戦で55年ぶりの優勝を目指す日本女子は5日、格下クロアチアに1ゲームも落とさず完勝。中沢監督は「各選手が自分の実力を発揮した。いい内容だった」と満足そうに話した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン