第11管区海上保安本部(那覇)は5日午前11時35分ごろ、沖縄県・尖閣諸島沖の排他的経済水域(EEZ)で、中国の海洋調査船がパイプのような物を海中に下ろしているのを確認した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン