和歌山県高野町の高野山真言宗総本山・金剛峯寺は6日、軽装の人が多くなる夏季に向けて、奥之院への参拝にはタンクトップなど肩や足の露出が多い服装を控えるよう、日本語と英語で注意喚起する立て看板を設置した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン