【北京共同】6日付の中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は社説で、陸上自衛隊が使用を中止した第4中隊のロゴについて「戦闘的な雰囲気に満ちており、自衛隊が専守防衛の原則を放棄した一例だ」と批判した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン