日銀が7日公表した3月の金融政策決定会合の議事要旨で、政策委員から中東情勢の悪化による原油高で「当面は物価の上振れを重視した対応が必要だ」との意見が出ていたことが分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン