JR東海が、東海道新幹線の進路を切り替えるポイントに使う新しい「トングレール」を開発した。摩耗しにくくして寿命を伸ばせるのが特徴で、保守作業の負担と経費を削減できる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン