約7300年前に巨大噴火した鹿児島県沖の海底火山「鬼界カルデラ」直下に、新たなマグマが蓄積しつつある大規模なマグマだまりを発見したと、神戸大などの研究チームが7日までの国際科学誌に発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン