6日に左足首を負傷した大相撲の大関安青錦について、師匠の安治川親方(元関脇安美錦)は7日、夏場所(10日初日・両国国技館)の出場可否に関し「出る方向で動いている。それはずっと変わらない」と説明した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン