熊本県八代市役所の庁舎建て替えを巡る汚職事件で、受注した準大手ゼネコン前田建設工業(東京)側が、入札で自社に有利となる評価基準案を作成し、その後市が採用した基準がほぼ同じ内容だったことが8日、捜査関… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン