次期学習指導要領を検討する中教審の作業部会で、算数と数学に分かれている教科名の統一が議論されている。小中高で名称をそろえ、指導内容に連続性を持たせることで苦手意識を持つ子どもを減らす狙いがある。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン