8日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は反落した。米国とイランの戦闘終結に向けた協議を巡る不透明感が強まり、投資家心理を冷やした。前日に史上最高値を更新した反動から、利益確定の売りも出た。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン