曹洞宗大本山永平寺(福井県永平寺町)は8日までに、南沢道人貫首(98)が退任し、後任に羽仁素道副貫首(91)が就任したと明らかにした。ともに4月29日付。 永平寺によると、南沢氏は長野県出身。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン