日本ソフトテニス連盟は8日、今秋の愛知・名古屋アジア大会の男女各5人の代表を発表し、前回杭州大会で男子シングルス、男子団体、混合ダブルスとの3冠を達成した上松俊貴(NTT西日本)や、女子の宮前希帆(… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン