ニコンが8日発表した2026年3月期の連結純損益は860億円の赤字(前期は61億円の黒字)に転落した。赤字額は過去最大。金属3Dプリンター事業について、906億円の減損を計上したことが響いた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン