【ロンドン共同】卓球の世界選手権団体戦は8日、ロンドンで準々決勝が行われ、女子の日本はウクライナを3―0で退け、4強入りした。3位決定戦がないため、6大会連続のメダル獲得が決まった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン